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唐突にお料理ブログ化(今日だけ)

おばんです。まいどお馴染み、「左足でも作れる料理教室」のお時間ですよ。

本日作るのは「豚肉団子」と「鶏肉団子」の二つ。そしてそれらの入った鍋物です。

誰でも簡単に作れる肉団子~美味いとは言っていない~の材料は以下のとおり。

・豚ひき肉(おつとめ品)
・鶏ひき肉(おつとめ品)
・長ネギ(みじん切り)
・日本酒(普段飲んでいる物)
・しょうが(チューブのやつ)
・塩こしょう
・木綿豆腐(たまたま冷蔵庫にあったやつ。つなぎになるかと思って入れてみた)

作り方は簡単。それぞれのひき肉にそれぞれの材料を目分量で適当にぶち込んでいって捏ねるだけ!

後は鍋で煮れば出来上がり。とても簡単!

完成したものの写真がこちら↓




手前にある白っぽいのが鶏肉、赤っぽいのが豚肉。形が不揃いなのも手作りっぽくて逆にいい、と言って自分を誤魔化せ。

作っている時は豚肉のほうが上手くいって、鶏肉は酒を多く入れすぎてゆるゆるだと思っていたのだけど、いざ実際に完成したものを食べたら鶏団子のほうが出汁をよく含んでいてふわっとしていて美味かった。若干しょうがが多かった気もするけど。目分量の限界か・・・。

他に入っているのは鶏肉、豆腐、しらたき、しめじ、白菜、長ネギ。

美味いぞ!酒がすすみますよ。

そんなこんなで酔っ払ったのでそろそろ寝る支度をしませう。
では、今日の一首。

適当に生きていたってそれなりに何とかなってしまって辛い

そんなこんなで、おやすみなさい。

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鶏肉

中国では「速成鶏」の存在が社会問題になっている。
わずか40日~45日で3.5kgまで成長させて出荷するのだが、過剰にホルモン剤を与えて丸々と太らせるのだという。
日本では51日~55日程度で2.5kgほどになったら出荷するのが通常なので、
中国の鶏がどれだけ大量のホルモン剤を与えられているのか想像がつく。
さらに、中国では身動きできないほど狭い不衛生なスペースで飼育されるため、鶏はすぐに病気になる。
そのため中国の養鶏家は平均して18種類もの抗生物質を与えているという。
そんな中国から加熱処理された鶏肉が、日本に年間21万5千トンも輸入されている。
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